Controller Test JPコントローラーをブラウザで簡単にテスト未接続
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コントローラートリガーテスト

L2・R2 / LT・RTの押し込み量と入力範囲をリアルタイムで確認します。

LIVE TEST

コントローラー未接続

USBまたはBluetoothでコントローラーを接続し、いずれかのボタンを1回押してください。

○ 接続待ち
接続方法を見る →測定データは端末内で処理します。

左トリガー · L2 / LT

現在値
—

—

最小入力
— 未測定
最大入力
— 未測定
離したときの入力
— 未測定
10−5秒現在

測定サンプル 0 · グラフは最近5秒(最大600点)

右トリガー · R2 / RT

現在値
—

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最小入力
— 未測定
最大入力
— 未測定
離したときの入力
— 未測定
10−5秒現在

測定サンプル 0 · グラフは最近5秒(最大600点)

左右のトリガーを数回、ゆっくり最後まで押して離してください。

最大入力が1.000に届かないことだけで故障とは判断できません。離した状態の測定では、指を完全に離してください。

DualSenseの追加機能を確認する →

L2・R2 / LT・RTの入力を確認

PS5ではL2・R2、Xbox系コントローラーではLT・RTなどのトリガーは、対応する環境では押しているかどうかだけでなく、押し込み量もブラウザから取得できます。

このページでは現在の入力値、測定中の最大入力、トリガーを離したときの入力を確認できます。

ボタン全体の反応も確認する →

トリガーテストの使い方

  1. コントローラーをUSBまたはBluetoothで接続します。
  2. 「測定を開始」を押します。
  3. 左右のトリガーをゆっくり最後まで押します。
  4. そのまま完全に離します。
  5. 2〜3回繰り返し、最大入力と戻り値を確認します。

急激に連打するより、ゆっくり押して入力値が連続して変化するか確認してください。

最大入力を確認する

トリガーを最後まで押したときに、ブラウザが受け取った最大値を記録します。

一般的な標準マッピングでは0付近が解放状態、1付近が最大入力として扱われますが、コントローラー、OS、ドライバーによって値の扱いが異なる場合があります。

最大値が1.000にならないことだけを理由に故障とは判断できません。

トリガーを離したときの入力

トリガーから指を離しても一定の入力値が残る場合、ブラウザ上では入力が完全にゼロへ戻っていないことを確認できます。

数回測定して同じ状態が再現するか確認してください。

トリガーが途中で止まる場合

ゆっくり押したときに入力値が途中で大きく飛ぶ、一定区間で変化しない、最大まで押しても入力範囲が大きく不足する場合があります。

ただし、このページだけで物理部品の故障原因を特定することはできません。

ゲーム側のトリガーデッドゾーン、Steam Input、OSの設定なども確認してください。

L2・R2とLT・RTについて

PlayStation系ではL2・R2、Xbox系ではLT・RTと表記されます。

ブラウザが標準マッピングを提供できる場合、このページでは対応する左右のアナログトリガーとして表示します。

標準マッピングが利用できないコントローラーでは、入力番号が機種と一致しない場合があります。

ボタンの押下回数も気になる場合

ボタンの短時間の連続入力は二重入力テストで確認 →

関連するテスト・ガイド

よくある質問

L2やR2が1.000まで届かないと故障ですか?

必ずしも故障ではありません。ブラウザやドライバーのマッピングによって最大値が変わる場合があります。ゲームで症状があるか、複数回測定して同じ結果になるかも確認してください。

トリガーを離しても数値が残ります。

数回測定して同じ値が残るか確認してください。ゲーム側のデッドゾーン設定や入力補正で影響が出ない場合もあります。

XboxのLT・RTも測定できますか?

ブラウザが対応するアナログ入力を取得できる場合は確認できます。